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ウリエル

Uriel
種族:天使(七大天使) 性別:女性
年齢:不明(4桁~5桁程度) 誕生日:5/22 身長:158cm
所属:天界
1人称:私 2人称:君、~くん、ちゃん 3人称:彼、彼女
絵文字:🌄
好き:願い 苦手:天界の空
趣味:地上の観光、願いの観測
天界の元案内役。太陽の運行役。七大天使の一人。
明るく元気いっぱいの天使様。他の天使と比べてまともに会話をすることができる。
地上では一応天使ということを隠してはいる。
バレてないとは言っていない。
天界では見られないようなものには興味津々。
上位の神々に関しては、ただの上司としか思っていないので信仰心等は無い。
【台詞例】
・自己紹介
「私はウリエルだよ。君はこの辺の人?よかったら案内してくれないかな。この街のことを知りたいんだ」
・仕事について
「あ、もしかして天界から離れてていいのって気にしてる?その辺は大丈夫だよ。私は仮想世界の太陽の運行役。朝が来て昼になり、夜には沈む。あの世界が毎日を過ごせることの一部が私の仕事だよ」
・悲しみ
「きっと私達の計画は世界には受け入れられない。それでも私達の役割で、世界のあるべき姿だから」
・ラファエルについて
「最近のラファにゃんはいつも寝てるけど、それだけ今が安定期ってことなんだよね。彼が忙しい時って世界の修復が間に合ってないよ~異常だよ~ってことなんだよ」
・ザドキエルについて
「同じ天使でも、ザドキエルのあれには賛同できない。それぐらいの感性は私たちにはあるよ」
【関連】
・天空神
「起きてみれば髪をいじられていたりする。彼女も暇なのか?」
・ラファエル
「うるさい、昼寝の邪魔すんな」
【お相手に対して】
・呼び方:キトくん
ミカエルを探すために地上に降りたら綺麗なものを見つけちゃって職を変えた。
キトラスくんの星都を取り戻したい願いに惹かれた。
彼の願いの理由が神のせいだと知っても、この世界の神の話と理解している。
だからこそ、ウリエルは天使として存在できる。これは反逆ではないと宣言した。
キトラスくんがいろいろと案内してくれるので毎日が楽しい模様。
演劇、遊園地、食べ歩き……など、天界では得られない経験や思い出を作っている。
聖都の守護精霊であるキトラスくんが自分のことを一番に選びたくても選べないことを理解しているので、自分からアタックしまくって余裕の表情を見せている。
たとえ彼が願いを叶えたとしても彼から興味を失うことはないと断言している。
その先も、彼の隣で見ていたいと思っているから。
「ふふっ、キトくんはかわいいよね~。でもね、私はキトくんの持つ願いや意志がとっても輝いているのを知ってるから。その輝きは、簡単に抱けるものじゃないし……かき消されるべきものじゃないんだ」
【お相手に対して(周囲)】
・天空神
「ふむ。彼が、か。そうだな。結果的に言えば私の計画を邪魔した……とはなるが、こうなる運命でもあったのだろう。……いや、気にしているわけではない。だが、そうだな。ウリエルのことをよろしく頼む」
・ラファエル
「まぶしい。む……」
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