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オリアクス

Oriax
種族:魔族(獅子) 性別:男性
年齢:300歳程度 誕生日:3/4 身長:172cm
所属:吸血鬼領
1人称:俺 2人称:君、~ちゃん、くん 3人称:彼、彼女
絵文字:🦁
好き:他種族 苦手:偏見
趣味:他種族との交流、流行調査
吸血鬼領の外交役。
仮想世界の外の世界、魔界からやってきた魔族。
人間をはじめとした他の種族と仲良くしたくて普段から角や翼を隠している。
尻尾が出たままなことには気づいていない。
特技は占星術な占星術師だが、仮想世界では力をうまく発揮できずにいる。
流行を調べるのが趣味で外交中もちょいちょい聞いて回ったりしている。
【台詞例】
・自己紹介
「俺はオリアクス。占星術師な外交役さ。君は?」
・仕事について
「外交役って大変そうに見えるけどなんだかんだ皆いい奴だからな。いろんなことを教えてもらえるし勉強にもなるぜ」
・感謝
「君は俺のことをちゃんと見てくれてるってわかってるんだ。だから、ありがとな」
・謝罪
「ご、ごめんな……怖かったよな……」
・家族について
「メア様は母親みたいなものだからな……そうなると俺には家族がたくさんいることになるな。うん。……幸せなことだと思うぜ、俺は」
【関連】
・ナイトメア
「彼には酷なことをしていると思っているわ。それでも、彼が拓く未来を。私は見てみたいと思うの」
・ダンタリオン
「オリアクスは素直だから、思ってることと言ってることが同じなんだ。……とても気が楽だよ」
【お相手に対して】
・呼び方:アストレア
自分のことを見てくれる、友人……とは何か違うかも。きっと大切な、まだ名前が分からない感情。
きっと些細な日常だって、彼女とならとっておきの日になると思える。
素敵な日なら、もっと特別な日に!
彼女が一定の場所に留まらないことは理解しているので、次に会えたらどこに行こうか、なんて考えている。
それでも、彼女といるときの方が彼は上機嫌で幸せそうにしている、とダンタリオンは語る。
オリアクスがうんうん唸っている途中で彼女に会ったなら、きっと尻尾を振りながら候補地を彼女に見せてくるだろう。
魔族としての自分の姿は出していないが、彼女ならきっと受け入れてくれると思っている、が。まだ勇気と確信はない模様。
「アストレアはいい奴だぜ。だって、こんなにも楽しいんだからな!……だからこそ、俺はいつまでこれを隠していることの罪悪感に耐えれるかわかんねえんだ」
【お相手に対して(周囲)】
・ナイトメア
「あら、今日はお泊りしていかないの?ふふっ、私も貴方と少しお話してみたいのだけれど、いいかしら?」
・ハウラス
「侵入者……じゃない?オリアクスの?……また忘れるかも」
・ダンタリオン
「オリアクスがいい人って言うなら、きっといい人だって……思ってはいるよ」
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